 |
 |
 |
 |

| 事例1 |
ミニチュアダックスフンド(小型犬・2歳)は、耳を痒がり病院で外耳炎と診断され3回の通院治療で治癒(完治)しました。動物病院への支払いは、11,600円でした。 |
| 保険金支払い限度額 |
通院保険金 |
15,000円 |
| 支払保険金内訳 |
|
| お支払い保険金 |
11,600円 |
| ご加入プラン |
デラックスプラン |
| 合計 |
11,600円 |
| 支給率 |
100% |
| 事例2 |
日本猫(6歳)は、下痢・嘔吐があり病院で出血性胃腸炎と診断され、4日の入院治療をしました。動物病院への支払いは、36,000円でした。 |
| 保険金支払い限度額 |
入院保険金 |
32,000円=8,000円×4日 |
| 支払保険金内訳 |
|
| お支払い保険金 |
32,000円 |
| ご加入プラン |
スタンダードプラン |
| 合計 |
32,000円 |
| 支給率 |
88.9% |
| 事例3 |
パグ(中型犬・4歳)は、元気がなく、食欲もないので、病院で診療。血液検査、エコー検査で子宮蓄膿症と診断されました。手術を受け6日入院し、その後3回通院し治癒(完治)しました。病院への支払いは85,000円でした。(内訳:手術料30,000円、入院費用42,000円、通院治療費13,000円) |
| 保険金支払い限度額 |
手術保険金 |
15,000円 (健康診断未済) |
| 入院保険金 |
54,000円=9,000円×6日 |
| 通院保険金 |
10,000円 |
| ご加入プラン |
スタンダードプラン |
| 支払保険金内訳 |
|
| お支払い保険金 |
手術保険金 |
15,000円 |
| 入院保険金 |
42,000円 |
| 通院保険金 |
10,000円 |
| 合計 |
67,000円 |
| 支給率 |
78.8% |
| 事例4 |
ゴールデンレトリバー(大型犬・7歳)は、背部にしこりがあり手術を受けました。手術後8日入院し、退院後4回通院し治癒(完治)しました。病理検査で悪性腫瘍(ガン)と診断されました。動物病院への支払いは172,500円でした。(内訳:手術料60,000円、入院費用84,000円、通院治療費18,000円、病理検査費用10,500円) |
| 保険金支払い限度額 |
ガン保険金 |
120,000円 (不妊・去勢手術済) |
| 入院保険金 |
144,000円=18,000円×8日 |
| 通院保険金 |
15,000円 |
| ご加入プラン |
デラックスプラン |
| 支払保険金内訳 |
|
| お支払い保険金 |
ガン保険金 |
60,000円 |
| 入院保険金 |
84,000円 |
| 通院保険金 |
15,000円 |
| 合計 |
159,000円 |
| 支給率 |
92.2% |
(*)病理組織検査費用はお支払いの対象外となります。
| 事例5 |
ミックス犬(中型犬・11歳)は、食欲がなくなり、呼吸が荒く苦しそうなので、病院でレントゲン検査を受けたところ、僧帽弁閉鎖不全症による肺水腫と診断されました。懸命の治療の甲斐なく、入院5日後に亡くなりました。動物病院への支払いは68,000円でした。死亡後、個別火葬を行い、葬儀社には48,300円を支払いました。 |
| 保険金支払い限度額 |
入院保険金 |
80,000円=16,000円×5日 |
| 葬儀費用保険金 |
50,000円 |
| ご加入プラン |
デラックスプラン |
| 支払保険金内訳 |
|
| お支払い保険金 |
入院保険金 |
68,000円 |
| 葬儀費用保険金 |
48,300円 |
| 合計 |
116,300円 |
| 支給率 |
100% |
 
- 初年度契約の保険期間の始期において既に発生していた身体障害
- 契約者、被保険者等の故意または重大な過失によって生じた身体障害、および自殺行為、犯罪行為または闘争行為にともなって生じた身体障害
- 動物愛護及び管理に関する法律等に反する不適切な飼養または管理のために生じた身体障害
- 地震、噴火、津波または風水害等の自然災害によって被った身体障害
- 戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱等によって被った身体障害
- 核燃料物資もしくは核燃料物質によって汚染された物の放射性、爆発性その他有害な特性等による事故によって被った身体障害
- 前記以外の放射線照射または放射能汚染によって被った身体障害
- 心身症の治療
- 身体障害による治療の開始日から過去1年以内に予防接種をしなかったため羅患した次の疾病に対する治療
犬:ジステンパー、伝染性肝炎、アデノウィルス感染症、パラインフルエンザ、パルボウィルス感染症、レプトスピラ感染症、狂犬病
猫:汎白血球減少症、カリシウィルス感染症、ウィルス性鼻気管炎(ヘルペス)、白血病ウィルス感染症(FeLV)
- 猫エイズおよび猫エイズが原因と認められる疾病に対する治療
- 身体障害による治療の開始日から過去1年以内にフィラリアの予防処置(動物病院等が認める予防薬等)をしなかったため生じた寄生虫に対する治療
- 先天性疾患によって生じた身体障害に対する治療
- 皮膚病、口腔内疾患および外耳炎に対する入院治療(通院治療は対象となります)
- 定期的処置(耳道、肛門腺や点眼等)、治療をともなわない検査および処方食による治療
- 獣医師の医療過誤によって生じた身体障害に対する治療(第三者の獣医師の判断によります)
- 股関節形成不全、膝関節形成不全、股関節脱臼および膝関節脱臼等に対する治療(交通事故等の急激な衝撃事故の場合は除きます)
- 予防接種ができない新種ウィルスに対する治療
- 傷病名が特定されない身体障害に対する治療
- 保険契約者、被保険者、保険金受取人または獣医師の不正行為による保険金の請求
- 保険契約者、被保険者、保険金受取人による故意の殺害
- 行方不明
- 不妊・去勢手術、断耳・断尾、声帯除去、歯石除去、爪切除(狼爪切除を含みます)、美容整形手術および試験開腹手術
- 妊娠、偽妊娠、出産、早産、流産の治療およびその治療によって生じた身体障害
(異常な出産のため獣医師が特に必要と認めた治療は除きます)
 
|
 |
 |
 |
 |
|